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大宮理の化学が面白いほどわかる本(大宮理)

出版社/著者からの内容紹介
大好評を博している「大宮化学シリーズ」の「理論化学編」がリニューアル!

内容(「MARC」データベースより)
代々木ゼミナール講師。『大宮理の化学〔理論化学編〕~』の改訂版。ますます使いやすく、ますます内容充実。

出版社からのコメント
本書は,2003年から順次刊行されて以来,「化学の参考書の新定番」として好評を博してきた「大宮化学シリーズ」の「理論化学編」の改訂・リニューアル版です。
改訂にあたってのおもな変更点は,以下のとおりです。
●全体を,「化学I」と「化学II」の二部構成としました。
●読者の声を反映したうえで,記述の加筆・差し替えを行いました。
●前作で混在していた単位系を統一しました(例 圧力の単位)。
●新課程下で実施された入試の出題傾向を反映するために,いくつかの「問題」を差し替えました。

もちろん,
○参考書と問題集と資料集が一体化したオールインワンのコンセプト
○初心者にとってはわかりやすく,上級者にとっては「化学の本質」を突いた的確な解説
○豊富なビジュアル要素と,萌え萌え(笑)のイラスト
という,前作の長所もしっかり踏襲しています。
「理論化学」でこれ以上わかりやすい参考書があったら見てみたいと言って憚らない自信作。ぜひご自分の目でお確かめあれ。


4806124583新出題傾向対応版 大宮理の 化学[理論化学編]が面白いほどわかる本
大宮 理
中経出版 2006-07-15

by G-Tools


出版社からのコメント
暗記オンリーだと思われていた無機化学に革命を起こす本!
「無機化学」の分野は、「理論化学」と異なり、やみくもな暗記に走りがちな単元です。たしかに、「無機化学」では、覚えるべき内容が膨大にあります。しかし、理解を伴わない丸暗記では応用が利きません。丸暗記で乗り切れるのはごく簡単な問題だけであり、ちょっとひねった問題が出題されると途端に歯が立たなくなることは、多くの受験生が体験しているはずですね。 本書は、そんな「暗記オンリー」だと思われていた(今も思われている)「無機化学」を、丸暗記なしで乗り切るための強力なアイテムです。 本書では、笑える「ゴロ合わせ」、「チェック問題」、章ごとの「まとめ」など、前作[理論化学編]にはない新しい要素を導入し、前作をよりパワーアップさせています。

また、前作[理論化学編]で好評だった、流れるようなストーリー展開、楽しいイラスト、実践的で丁寧な問題の解説という長所は、本書でも健在です。 その結果、受験参考書にしてはちょっぴり(かなり?)高い定価となっていますが、お小遣いを余分に出しても買う価値のある1冊に仕上がっています。化学を学ぶすべての受験生必読の書です。


480612043X大宮理の化学無機化学編が面白いほどわかる本
大宮 理
中経出版 2004-07

by G-Tools


出版社 / 著者からの内容紹介
「化学」の本質だけでなく、大学入試における得点力も養成。かわいいイラスト、ビジュアルな図などを多用してわかりやすく説明。各章はいくつかのStoryからなり、各Storyは、説明と、重要個所をまとめた「Point」で構成。各章末には、「チェックしよう!」を収録。新課程にも対応。

出版社 / 著者からの内容紹介
参考書・問題集・資料集が合体したまったく新しい化学のテキスト!かわいいイラスト、立体的なビジュアルを多用しているので視覚的理解もセンター試験対策もバッチリ。

内容(「MARC」データベースより)
化学最大の難関である「有機化学」の基礎からハイレベルまですべての内容を完全網羅。著者は大宮理(代々木ゼミナール講師)。

出版社からのコメント
複雑な反応図、紛らわしい物質名とその分類……しかし、入試必出の「有機化学」。とってもイヤな単元ですね~。
今までにも「有機化学」を扱った参考書はたくさん出てきました。しかし、いずれの参考書も、「有機化学」の「何を覚えればいいか」は教えても、「どう理解して覚えればいいか」はしっかり示してくれていませんでした。ページ数の制約があるからでしょう。
そこで、本書の登場と相成ります。この本は、既刊2冊が大好評を博してきた、大宮先生の化学シリーズの第3弾です。これまでの参考書では紙幅の関係でカットされてきた説明(じつは、これこそが、受験生にとって知りたいことなのですが)、すなわち「化学のルールにもとづいた論理的な解説」を、どの参考書よりも詳しく、丁寧に、たくさんのビジュアル要素(イラスト、CGを多用した図版)を交えて展開しています。その説明も、初心者向けに納得のいくわかりやすい解説だけでなく、医歯薬系志望者にも満足のいくハイレベル&マニアック(?)な解説も満載。まさに基礎から応用・最難関まで、幅広く使える究極の1冊に仕上がっています。
「大宮三部作」の完結作にして最高傑作。最後のページには、既刊2冊を読んだ人には驚愕&感動のフィナーレも待ち受けています。「えっ、それってナニ?」……それは買ってからのお楽しみ!ご期待ください。


4806122874大宮理の化学有機化学編が面白いほどわかる本
大宮 理
中経出版 2005-09

by G-Tools
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